夏休みのごはん作りに悩むご家庭へ向けて、
夏のオンラインフェス
「食べない夏の食卓レスキュー」が始まりました。
今回は、まつむらこどもクリニック様との取り組みとして、
ヒカリテーブル株式会社が企画・運営を担当しています。
イベントの進行は、管理栄養士の稲本さつきが担当しています。
全国のご家庭からご参加いただいています
今回のイベントには、東京だけでなく、
愛媛・埼玉・神奈川・大阪からもご参加いただいています。
お子さまの年齢も、
幼児から高校生まで幅広く集まっています。
参加者さんからは、
「毎日のごはん作りが大変」
「暑くてキッチンに立つのもしんどい」
「食べてくれないと心が折れそう」
そんな夏休みならではの声が届いています。

最初のミッションは「カラフル食材みーつけた!」
最初のミッションは、
カラフル食材みーつけた!
テーマカラーの「赤」を探しながら、
お米洗いに挑戦したり、
外でスイカを食べたり。
さっそく親子の“できた!”が生まれています。
食べる量だけではなく、“できたこと”に目を向ける
食べる量だけではなく、
見つける、触れる、話す、できたことに気づく。
そんな小さな関わりも、
子どもたちが食に興味を持つきっかけになります。
夏休みの食卓が、
少しでも楽しい時間になるよう、
引き続き親子で取り組めるミッションをお届けしていきます。
医療機関・地域・企業様と連携した食育企画へ
ヒカリテーブルでは、今後も医療機関・地域・企業様と連携しながら、
親子の食卓を楽しく支える企画を届けていきます。




